ロシア人の性格美人

今回遊んだ金髪デリヘル店で働く、きれいで
当たり障りのない人当たりの性格美人に出会えました。

ロシア人の彼女は、もともと金髪なのに、わざわざ
黒髪に染めているという変わった性格の女性でした。

しかし、瞳の色は綺麗な青色をしていて、黒髪に
染めている彼女の表情は、そのままでも妖艶な
趣を醸し出していました。

表情だけではなく、その肢体も見事なまでに
色っぽく、バレェで鍛えたスリムで均整の取れた
体には、グレープフルーツのような大きさの
綺麗な乳房がボンと乗っかっているかのようでした。

大きな乳房と引き締まった綺麗な体は、まさに
女性らしい体つきを表現するに十分でありました。

日本語はほとんど話せませんが、自己主張をする
わけでもなく、どちらかといえば、こちらの要望
に出来るだけ答えようと懸命になる姿は、一緒に
いて、健気で楽しい気持ちにさせてくれるのです。

綺麗で触り甲斐のある乳房には、私だけではなく
彼女を指名する男性のほとんどは、その魅力に
取り付かれたかのようにしゃぶりつくのですが
彼女は、いやな顔一つせずに、むしろ、それが
当たり前かのように、ただこちらの愛撫に対して
従順に従っていました。

しかし、それは強要されているという感情では
なく、男性が大きな乳房に対して執着するという
本能をわかっているかのように享受しているかの
ように思えました。

懸命に乳房をもみ、乳首に吸い付き、もう片方
の乳首を指でつまんだり転がしたりする。

飽きることなく、私はセックスを覚えたての
小僧のように、この愛撫を続けていると
彼女の性的興奮度がピークに達し、私にしがみつき
ながら、耳の裏をなめてくれたり、激しいキスを
してきたりと徐々にヒートアップしていきます。

このような前戯をベッドの上で、脚を絡ませあいながら
行っていたのですが、彼女の股間が私の太ももに触れた時
すでに割れ目から愛液が漏れ出ているのが分かるほど
陰部はしっとりと濡れていたのでした。

乳房の愛撫だけで、これだけの反応を示すところを見ると
相当に感じやすい体だといえます。

すぐさま私は、手を彼女の股間へとたぐわせて、割れ目
に指をするりと入れてみました。

まだ膣に達する前に、指先にヌルリとした感触を得たのです。

その濡れた指先で、クリトリスを触ってあげると
ロシア人のデリヘル嬢は、首をもたげて目を半開き
にして、いやらしい喘ぎ声を上げながら、性感帯への
愛撫に対する快感に浸っておりました。

そのまま彼女をフィニッシュさせようとしたのですが
途中で彼女が私のペニスに喰らいつき、なんともいえない
スケベなまなざしで、私のほうを見つめながら濃厚なフェラ
をされてしまって、我慢の甲斐なく即効で射精してしまいました。